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名古屋オステオパシー誇張法クラス2020年8月

  • 執筆者の写真: 久実kumi
    久実kumi
  • 2020年8月24日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年8月25日

8月の名古屋オステオパシー誇張法クラス。

無事開催されました。

第4期6回目。

全12回の半分が終わったことになります。


前回までのところで、少し、遅れ気味でしたので、今回は復習には時間を余りかけず、項目を進めていきました。



前回までに四肢は終了していて、今回からBody。





骨盤部から。

まずは仙骨。

回旋と傾き。

そして寛骨。

後方変異と前方変異。

最後にとうとう来ました。腰椎5番。



仙骨と寛骨の施術は第1期生で、この内容を聴くのは4回目となる私にとっても、頭の中が混乱する内容。

何度も確認をして、覚えていけると良いですね。



それと、腰椎5番。

オステオパシー誇張法では、必ず一番初めに行い、そして一番時間を掛ける脊柱の一番下。

腰椎5番ができるようになれば、脊柱は全部同じパターン。

ご家族にも喜ばれる部分です。



また、事務局で復習会の設定もしますが、各自での復習もしてきてくださいね。



それと、実際の施術や自分自身の生活についての質問にも菅先生にお答えいただきました。

こうしたことも学びになります。



次回は胸椎と肋骨と頚椎の検査と施術法。

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